後から直すのは大変
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 今回のタイトルは、「後から直すのは大変」です。 これはバックオフィス業務の話です。 個人・法人いずれの場合も1年間のお金の出入を決算書で表現する必要があります。この […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 今回のタイトルは、「後から直すのは大変」です。 これはバックオフィス業務の話です。 個人・法人いずれの場合も1年間のお金の出入を決算書で表現する必要があります。この […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 これからは会社の数字を気にするようにします! と言ってくれることが増えてきて、数字が大事だなと気にかけてくれるようになって嬉しい限りです。 数字から経営を考えるのは […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 伸びてる会社、成長している会社の特徴はどのような会社なのか気になりませんか?私は気になります。 私は公認会計士としてM&Aの際に財務DD (買収監査)をさせ […]
会社設立をすると、自社プロダクトの開発だけではなく、各種振込業務、会計処理業務、税務署への書類の提出、年金事務所への対応、法務局への届出等、やらなければならないことが大量にあります。 元々バックオフィス畑の方であれば、対 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 法人の顧問、申告書の作成、税務調査対応についてのご相談をいただいております。最近は相変わらずスタートアップの経営管理業務とM&A業務もお声がけいただいている […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 米国がリセッション入りする、インフレが止まらない等の懸念からスタートアップの資金調達市場が以前と比べて厳しい状況になってきています。 資金調達市場が厳しい中で経営者 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 会社設立当初から関与させていただいている企業が沢山あります。 経営者も若くいわゆるベンチャー企業、スタートアップ企業と呼ばれる企業になります。ベンチャー/スタートア […]
株式会社は投資家から出資を募り、出資の対価として株式を発行している。ざっくり言えばこのような関係だ。 株主は株主総会を開催し会社の重要な事項の決定する。しかし、毎度株主総会を実施していては事業運営に関する意思決定の迅速性 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 個人事業主として続けるのか法人化するか? 簡単なようで実は結構奥深い質問/問題です。 法人には信用力がある 一般的には法人の方が信用力がある!と言われています。 確 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 創業したての経営者の方、少し事業が軌道に乗ってきた経営者の方、上場直前の経営者の方と、様々なフェーズの経営者の方とお話をさせていただく機会があります。 事業が軌道に […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 2021年3月の振り返りです。 まずは子供が幼稚園の春休みに入りました。親元を離れ、同世代の子供+先生との集団生活。彼に集団生活ができるのか不安でしたが、仲良くして […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 ビジネスにおけるアプローチを変えてみると、案外うまくいくかもしれないです。 スタートアップの経営者さんとお話すると、事業や自分自身のやり方に対するこだわりが強い方が […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 今日は税務や会計とは少し離れた、それでも経営・経営管理の視点からは考えざるを得ない採用の順番についての私見です。 最初に採用するのは人事担当は、少し違うと思う Tw […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 まずは某クラウドソフトついての私見から。 某クラウドソフトは便利であるが、絶対ではない 某クラウド会計ソフトの宣伝により、記帳はAIがやってくれる時代になっているは […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 先日、9月に会社設立する起業家さんとお話しました。 楽しみな半面、不安もあると。 そうですよね、その気持ちは非常に良くわかります。僕もサラリーマン会計士から独立会計 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 ベンチャーやスタートアップには社内リソースがありません。 限られたリソースを最大限活用し、レバレッジをかけて暗闇の中を一歩ずつ進んでいきます。次から次へと事業上の課 […]
こんにちは。名古屋池下の公認会計士・税理士の澤田です。 令和2年の税制改正で新たに導入された、オープンイノベーション促進税制について検討してみましたが、もう少し優しくしてくれてもいいのになと思いました。。 オープンイノベ […]
同じことを考えていても、どのようにプレゼンテーションするか、表現するかにより、受け止めた方は大きく異なる。 Xという事実に対して、 Aという視点から物事を語るのか、 それとも Bという視点から物事を語るのか。 そもそもA […]